人生の一番楽しかった頃
2023.07.28
絵を描いて
2022.12.30
絵を描いて、幾年過ぎても私のふるさとでは、行政からの支援は一度たりともなかった
致し方ない。
高知県の代表的な画家は「絵金さん」ぐらいしか関心がないようです
まあ、流人の国ですから、政治犯と軽度の犯罪者の血が濃いので、おらが自慢は政治家となるでしょうね。

絵師が流されるのは稀でしょう。
政治家は独特の個性でもって育つでしょうね。
おそらく、土地柄からして、アートに関心は高くありません。マンガやよさこい祭りにはアート性がありますけど、逆に強い主張や明瞭なストーリーがある以上、感性よりも、自己実現の強力な渇望があるかもしれませんね。
だから、繊細で感性の鋭さには、気付かれないで素通りする気がしてます。
なんて、ではでは
致し方ない。
高知県の代表的な画家は「絵金さん」ぐらいしか関心がないようです
まあ、流人の国ですから、政治犯と軽度の犯罪者の血が濃いので、おらが自慢は政治家となるでしょうね。

絵師が流されるのは稀でしょう。
政治家は独特の個性でもって育つでしょうね。
おそらく、土地柄からして、アートに関心は高くありません。マンガやよさこい祭りにはアート性がありますけど、逆に強い主張や明瞭なストーリーがある以上、感性よりも、自己実現の強力な渇望があるかもしれませんね。
だから、繊細で感性の鋭さには、気付かれないで素通りする気がしてます。
なんて、ではでは
アートの日々
2022.11.21
個展やグループ展へと
2022.10.16
或意味で、これはあくまでも個人的見解だけど、アートを競争させるおかしさを感じますね。
例えば、地方の公募展だと、古典的な絵画から抽象絵画迄を並べて審査している。
不思議な光景だ。
特に一人審査員の場合、そこまでの考察技量があるはずがない。狂ってるんか、とは思わないけど、狂いそうな審査になるんじゃないかと。
よく審査員を引き受けているんだと、でも、比べるのは不可能だ。
だから、個展でいいんだよ。ときどきグループ展を開催してもいいから、各人の個性や芸術観を表現して欲しいね。
一般公募展は時代遅れかも。主催者はカテゴリー別のアート展を数多く展開したらいいでしょうね。
例えば、地方の公募展だと、古典的な絵画から抽象絵画迄を並べて審査している。
不思議な光景だ。
特に一人審査員の場合、そこまでの考察技量があるはずがない。狂ってるんか、とは思わないけど、狂いそうな審査になるんじゃないかと。
よく審査員を引き受けているんだと、でも、比べるのは不可能だ。
だから、個展でいいんだよ。ときどきグループ展を開催してもいいから、各人の個性や芸術観を表現して欲しいね。
一般公募展は時代遅れかも。主催者はカテゴリー別のアート展を数多く展開したらいいでしょうね。
基督教と家族
2022.09.17
私が小さい頃、母親が基督教の教会の運営する幼稚園教諭だったので、三つ子の魂のように記憶が焼き付いています。
幼稚園児で讃美歌を歌い、クリスマスには劇に参加したりと基督教を身近に日々過ごしたものです。
子供ながら「もぞりて~、転びて~」って何だろう。って思ってました。(笑)
日本基督教団というプロテスタント系の最も大きな教派ですね。ふつうで言うプロテスタントになります。
母は小学校の先生を経て、組合の専従職員になります。そこら辺りからか、基督教会とは離れてしまいます。
再び、基督教と触れたのは大学の時です。
関西学院大学に入学が決まり、基督教学Ⅰとして一般教養科目が必須科目でした。
関学は日本基督教団系列で、幼稚園の運営機関と同じいうのは感慨深いですね。
そして、私の元妻と子供は教会に通い、その影響もあってか、娘は国際基督教大学に進学しました。

不思議な縁というのか、そっと手を差しのべて、助けていただいたような状況というのが、人生の節目だったような気が致します。
本当に感謝いたしております。もう、これ以上はご無理でしょうけど・・・
娘は音楽家に、元妻は音楽講師、私はアートでクリエイティブな御返しができたら幸いですけど、なかなか難しいでしょうね。
未来はとても厳しいです。なんとか・・・一歩一歩・・・時間が少なくなりつつも、努力しましょうね。
幼稚園児で讃美歌を歌い、クリスマスには劇に参加したりと基督教を身近に日々過ごしたものです。
子供ながら「もぞりて~、転びて~」って何だろう。って思ってました。(笑)
日本基督教団というプロテスタント系の最も大きな教派ですね。ふつうで言うプロテスタントになります。
母は小学校の先生を経て、組合の専従職員になります。そこら辺りからか、基督教会とは離れてしまいます。
再び、基督教と触れたのは大学の時です。
関西学院大学に入学が決まり、基督教学Ⅰとして一般教養科目が必須科目でした。
関学は日本基督教団系列で、幼稚園の運営機関と同じいうのは感慨深いですね。
そして、私の元妻と子供は教会に通い、その影響もあってか、娘は国際基督教大学に進学しました。

不思議な縁というのか、そっと手を差しのべて、助けていただいたような状況というのが、人生の節目だったような気が致します。
本当に感謝いたしております。もう、これ以上はご無理でしょうけど・・・
娘は音楽家に、元妻は音楽講師、私はアートでクリエイティブな御返しができたら幸いですけど、なかなか難しいでしょうね。
未来はとても厳しいです。なんとか・・・一歩一歩・・・時間が少なくなりつつも、努力しましょうね。

2023.07.28 03:36
|

